親子で一緒にこつこつ勉強

5歳から始めた公文の記録と雑記

三文語とはじめてのお話(国語 5A)

 

三語文とはじめての物語

 

国語6Aは20日ほどで終わり、次は5A。二語文が三語文になります。

 

 

 

「くるまが みちを はしる」

 

 

 

こんな感じの文章と共に、カラーのイラストが大きくのっていて、すごくきれいで贅沢なプリントです😊

 

 中盤になるともう少し長い文章が出てきます。

 

 

「うまが にんじんを ひとつ たべます」

 

 

       」という読み方ではなく、「うまが にんじんを」と言葉を一つのまとまりとして読むことを心がけます。

 

さらにラスト30枚では初めてお話が出てきました。

 

今は内容も変わっているかもしれないけど、みどりの時は「かさじぞう」や「きたかぜとたいよう」でした。

 

 

もともと簡単な絵本は一人で読んでいたので、ここから俄然プリントが楽しくなった私ミドリと私。長くなると読むのがつっかえたりすることもあるけど、楽しく読むことを心がけて、横に一緒に座って「おお、どうなるんだろうね😳?」とか、「うまいうまい😆!!」と盛り上げ褒め続けてました。笑